Wake up! Wake up!

ライブだったら洋楽邦楽、ポップ、ロック、パンク、癒し系、クラシック、なんでも来やがれ何でも聴くぜってなスタンスの生音レポブログ。

ライブガッカリ祭り〜その2

さて、ライブガッカリ祭り、その2

【趣旨】
今まで、いいアルバム、いいライブの話ばかり紹介してきたけれど、はぁ?と言いたくなるようなCDとの落差が激しかったライブもなかったわけじゃない。それを紹介して血祭りに上げ、今後のライブアクトの成長を見守る。
アルバムは最高にカッコいいからおススメ。
あくまでライブが悪かっただけ、誤解なきよう。
普通の人はライブまで行かないから、ふーんと読んでくれればいいんです。
しつこいけど、CDはカッコいいの。すっごく。
PVもカッコいいの。だから動画はちょっとくらい見て欲しい。すっごくカッコいいから。

その2で血祭りに上げるのは・・・MEW!!
知らない人も多いかもしれないけど、サマソニに2回くらい続けて来たから知ってる人は知ってるかも。
私はこの人の初アルバムが衝撃的にカッコ良かったため、わざわざマリンステージでスカパラがやっていたのに、それを振ってまでも行ったのに・・・なんじゃこりゃぁっ!!
声に加工が入っているのは、わかっていた。細い声だと自覚もしていた。
でも、ここまで声小さいか????はぁ?声聞こえねーよ、音声係ちゃんと調整してるのか?!
というほど、バンドの音が凄くて、ボーカルの声がほとんど聞こえない、というかバンドの音に負けてるというか…いやぁ予想外だった。

フェスだったから、金カエセとは言わない。
育ってくれてることを祈ってる。でも、私はもう2度と見には行かない。
CD見つけたら…、試聴して良ければ買うと思う。そんなバンド。
この曲がアルバムの一曲目なの。衝撃的にカッコいい訳ですよ。
Am I Wry? Noという歌です。



なお、アルバムはこれ。
FrengersFrengers
(2003/04/07)
Mew

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うむうむ良くわかるぞ、でもその後うまくなったから安心しろ
という方、その1と同様に教えてください。
でもやっぱり単独来日公演だったら・・・トラウマになってるから行けないかなぁ…
フェスなら多分のぞきに行く気になるかもしれないから、教えてください、お願いします。

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ライブガッカリ祭り〜その1

久しぶりの更新なのに、こんな毒でいいんだろうか?
でもやっぱりこういうことも書かなければ、自称とは言え、生音ブログと呼んではいけない気がするので書かせてもらう。

今まで、いいアルバム、いいライブの話ばかり紹介してきたけれど、はぁ?と言いたくなるようなCDとの落差が激しかったライブもなかったわけじゃない。
一度、別にそんなに下手でもないし、いいライブだったのに遊佐未森のライブを血祭りに上げたことがあったけれど、それは、もっとひどいライブを経験した上での、ごくごく控えめな批判だったつもりだ。

さて、その1で血祭りに上げるのは・・・・Franz Ferdinand(フランツフェルディナンド)
アルバムは最高にカッコいいからおススメ。
あくまでライブが悪かっただけ、誤解なきよう。
普通の人はライブまで行かないから、ふーんと読んでくれればいいんです。
しつこいけど、CDはカッコいいの。すっごく。
PVもカッコいいの。だから動画はちょっとくらい見て欲しい。すっごくカッコいいから。

一番有名な曲は「Do You Want To」
深夜に放送された「NANA」のテーマソングになりSonyのCMでも使われたから、聞き覚えのある人もいると思う。当時は時の人、って感じでの単独来日ライブだったから、相当期待して行った。そーとーそーとー期待して行ったんですよ。期待するでしょうよ、CDめっちゃカッコいいんだから。
しかし。。。
この曲以外、何なの?って言うくらい盛り上がらず。だからこの曲が流れたとき、その場はヤケになったように盛り上がった、と私は感じた。
もうだいぶ時が経ちましたので、この曲以外の全般的なライブアクトがうまくなっていると良いのだけれど…。私は再来日しても行きたくない…金カエセ…カエセ…
CD見つけても…買わない。金の恨みは怖いのだ。



ちなみにアルバムはこれ
You Could Have It So Much BetterYou Could Have It So Much Better
(2005/10/07)
Franz Ferdinand

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この記事のつづきはこちら〜

JAZZTRONIK@渋谷クアトロ等等

古いライブネタまだまだ行きますよ〜

私がJAZZTORONIKなるものに出会ったのはタワレコのおススメCDコーナーだったのだが、その当時は、クラバーの中ではある程度の認知度はあるものの、一般の認知度は皆無と言って良かった。故にライブに行ったが、そーんなに混んでる印象もなく、かといってガラガラってわけでもなく、パルコクアトロで行われたライブに初参戦したときも、私は事前にチケットを握り締めていたが、前日に無理やり誘った友人も当日券で余裕で入ることができた。その位の認知度だった。
今クラブクアトロなんかでジャズトロのライブやったら満員御礼、酸欠死って感じだろうな。

曲はHorizonの曲からがほとんどだったと思う。というかその時は私もそのアルバムしか持ってなかったから他の曲やられててもよくわかってなかったと思う。

が、すごいライブだったんだなー。

ど真ん中にグランドピアノ、エレキチェロ、パーカス2種、フルート、サックス、ギター、ベース、民族系楽器、電子音関係、あと何だったかな…そんなところかな。あ、あと歌のおねーさん3名。
行ったことある人はわかると思うんだけど、渋谷のクアトロのステージってあんまり広くないんですよ。だから、今書いたような楽器が全部ずらっと並んで演奏するとすっごいキツそうな感じだった。でも逆に迫力は凄まじかった。

基本その名の通り”JAZZ”TRONIKな訳。だから「見せ場」は絶対アリなのね。
だから上に書いた楽器の見せ場がありーの、ど真ん中のグランドピアノの野崎良太さんのピアノソロありーので当然CDどおりの演奏になるわけがないんですよ、その道のプロ達がガンガン演奏してるんだから。JAZZTRONIKは野崎良太さんのDJ活動がそもそもの出発点だったんでしょうけれど、あの楽器の競演が最高にイイ、豪華すぎる。
普通あの手のCD作る時って色んな音サンプリングしてきて合わせてるんだろうけど、それを全部ナマでやるんだよ、カッコよくない訳がないじゃないのよ。
だから私は彼のライブに行く。

JAZZTRONICA!っていうDJイベントも何回か行ったことがあるし、野崎良太さんのDJを聴きに行ったことも何度もある。
でも、JAZZTRONIKの本当のかっこよさはライブでしか味わえない。
これは絶対。
最近それが、次第に世間にバレつつあるのと、知名度が上がってきてしまったためスシ詰めライブになってしまった経験があり、それがイヤで、最近はあんまりライブ行ってないんだけど、彼らのライブは実にいい。
メンバが出たり入ったりして、毎回雰囲気が違うのもまた良い。
また、Horizonの時ぐらいの人口密度で、彼らの音楽をゆったりと楽しみたいなぁ

HorizonHorizon
(2003/06/25)
Jazztronikジャズトロニック

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七色の時のライブも良かった…ピアノソロ満載で…うっとり…

七色七色
(2004/02/04)
Jazztronik

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en:Codeの時のライブも素敵だった…あれこそピアノ真骨頂!
しかも3時間ぶっとおし…終わったときにはグッタリとした疲労と充足感がありました。

en:Codeen:Code
(2005/12/07)
JazztronikArvin Homa Aya

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【関連記事】
・スシ詰めだったLOVE TRIVEのリリースパーティ(要はライブ)レポ

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Radiohead/SUMMER SONIC'03

生音ブログが生音の話を最近してなかったので、昔話をします。

ホント、この年のライブは最高に面子が良かった。
初めて参戦したフェスだった、って言うのが一番にあるのかもしれないけど、面子良すぎなんですよ、THE STROKES、BRUR、そして前の記事にも書いた私が大好きなメロコアバンド達(NFG、BLINK182、GOODCHARROTT、STEREOPHONICS)もいて、今考えてもホント良かったなぁと思う年でした。

で、その中でぶっちぎりのベストアクトがレディオヘッドだった訳で。

でも、レディオヘッドって何?みたいな全く予習なしのコだったんですけどね、私。だから全然やる気なくて、後方の芝生でごろ寝しながらのんびり見るつもりだったんです。
2日目ということで結構疲れてたからね。ストロークスの時なんて居眠りしながら聴いてたし…ひどい…

なのに、なのに、なんなのよこれは!!
メッチャカッコいい。かつて聴いたことがないよこんな音楽!
トムヨークの声、聴きなれない電子音・・・

身体を揺さぶられました。震えました。胸がドキドキしました。
すぐにごろ寝体制からすっくと立ち上がり、その音楽に酔いしれました。
眼をつぶって、音楽に身をゆだねる。自然と身体がくゆらされる
眼を開く、空はほぼ夜の淡い不思議な空の時間帯。
湿気を帯びた海風が火照った肌に心地良い。
スタジアム全体が、彼らの音楽ワールド一色に満たされていくのが見えました。

周囲を見渡すと、私みたいに身体が揺れてる、いやむしろ揺らされてる?という人が多数。
盛り上がるにつれ、身体が震えたまま止まらない人、座りながら飛ぶ、みたいな不思議な動きをしている人が徐々に増えていく…トランス状態ってこういうやつ?

やばい、やばすぎる。
ポリフォどころじゃない、これこそが宗教だよマジで。
でもどうしようもなくカッコよくて、その音楽に身をゆだねてるのは本当に心地よくて、ずっと踊るというか、身体をくねらせていたというか、そんな感じでした。

スタジアムの一体感が最高潮に達したとき、隣のお兄ちゃんが「うおー、クリープだぁっ」って叫んでて、その時は私はハテナだったのですが、後で友達に聞いたらライブで滅多にっていうか全くやらない曲だったそうです、クリープ(Creep)って曲。ありがたみがわかってない私、最低…。
よっぽど歌ってて気持ち良かったんだろうな、トムヨーク自身も。

私、あんなに一体感に包まれたマリンステージは、このあと参加できてないです。
過去最強。歴史に残るライブだったと、勝手に思ってます。

この直後、冬に再来日してくれたけどこのアクトに勝るものではなかったかなー
なお、今年の来日公演は行けませんでした。どうだったのだろか?

下記のCDは、サマソニのライブではありませんが、ライブCDです。
雰囲気はかなりつかめます。レンタルでもいい、一回聴いて欲しい。
私はこれを聴くたびに、マリンスタジアムの淡い空を思い出します。

I Might Be Wrong: Live RecordingsI Might Be Wrong: Live Recordings
(2001/10/05)
Radiohead

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【関連記事】
サマソニ'03の掘り出しアーティスト The Polyphonic Spree記事

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POLYPHONIC SPREE/SUMMER SONIC’03

ライブネタが最近非常に少ない。本当に申し訳ない。ライブに行っていないからなのですけれど。ですので、昔の記憶を引っ張り出してきて、どうしようもなく良かったライブについて書きます。

表題の通りです。
私がロックフェスなるものに行くようになったのは、このサマソニ’03が最初です。
2日間のライブでしたが、その年は、私の偏った趣味の中でも欠かせないバンドがいくつも来てたので、これは行かないわけにはゆかぬ!と参戦を決断したわけです。
NEW FOUND GLORY、STEREOPHONICS、GOOD CHARROTT、もはやいまはなきBLINK182などメロコアファンにはたまらないラインナップでした。

ベストアクトについてはRADIOHEADがぶっちぎりだったんですが、発掘ものとしてかなり好ライブをしたのが、ここで以前書いたハッピー新興宗教音楽のPOLYPHONIC SPREE(めんどいからポリフォ)を挙げてしまおうと思います。

ちょっと遅刻して行ったので、彼らの演奏は始まってたのだけれど、

なんじゃこりゃー

って感じでしたよ。

大編成もいいところだし、演奏してるやつら全員ムチャクチャなんだもん。
音楽はノリノリのドンチャンドンチャン系(これ以外に説明できん)で日本にはまずない。
しかも新興宗教か?ってな具合に全員白装束で、
ティンパニ、ハープ、ドラム、キーボードは頭振りまくり、コーラスのオネーサンたちはバラバラに、でもノリノリに踊りまくり、バイオリン、チェロ、ギター、ベース、トランペット、フルート、トロンボーンなどなど身動きの取れるメンバもノリノリ、一番ひどいのがボーカルで、観客の中に飛び込んでたし。

でも最高にハッピーな音楽で、このバンドを知らなくても自然と踊っちゃえ、歌っちゃえ、みたいな。自然と身体が動き出す、フェスだからこその一体感がそこにはありました。これ宗教なのかも、世界で最高にハッピーでムチャクチャな宗教音楽。素敵な出会いでした。フェスの醍醐味ってこれなんだろうなって、初フェスで思いました。



【関連記事】
・こいつらがニルバーナのLITHIUMのカバーやってます、ネアカです。
・サマソニ’03ぶっちぎりベストアクトレディオヘッド記事

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1人何役?Black Horse Amd The Cherry Tree

まぁまずはこの動画を見てくれや。



他にもこういうことやってる人は探せばいるのかもしれないけど、1人で出した音、声、手拍子に合わせて自分のギターと歌で勝負してるんです。この曲。結構面白くない?
んで、前回記事にも書いている、ちびっちゃいのにギターをじゃんじゃか弾く姿、見た目からは想像できない野太い声。かなり魅力的なコだと思うんだよねー。

【関連記事】
プラダを着た悪魔の挿入歌 SUDDENLY I SEEの記事

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ブログ名の由来

こっそり、プロフィールのところの写真変えたの、気づいてます?
すごい勢いで叫んでる白人のガキ4名の写真。
この人たちのバンド名、ふざけてて
「EVERYDAY SUNDAY」って言うんですよ、マジで。
素敵なバンド名でしょ?私の理想だね。毎日日曜日なんて。
んで、彼らが多少売れた曲の名前が「WAKE UP! WAKE UP!」っていうノリノリのゴキゲンな曲だったので、そのままブログ名にしますた。
ジャンルはグリーンデイから始まってるおバカでネアカパンク系の流れを引き継いでいます。
ネアカパンク系の音楽って音楽的にいいか悪いか、パクリかそうでないかって、私の中ではホントどーでもよいんです、車でガンガンかけてイエーイ!みたいなアメリカ人的なノリがなつかしく、眩しくて、たまに買います。こういう類のバンドは、勢いとパワーと元気と多少の若さが重要なので(笑)
で、「EVERYDAY SUNDAY」はそれを充分満たしてるいいバンドだと思ってます。バカバンド万歳!



別バージョンのPV、普通に歌ってます。
http://jp.youtube.com/watch?v=IpE-eFFcYsU

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第594回「買ったCDについてるオビ、どうしてますか?」

初トラックバックテーマとやらに参加してみました。
CDのオビ、どうしてますか?と

取っておきます。愛するアーティスト(矢野顕子やエルレ、NFG)なら万全な状態で保存しておきたいので絶対取っておくし、いずれ手放すだろうなという愛がそんなにないアーティストのCD(なら買うな…という意見はともかく)でも売る時にオビ付きだと高く売れるので、いずれにせよ、大事に取っておきます。
置き場はいろいろで、愛がある人の場合やジャケが紙ジャケだったりするとうまく取っておけないので、それは無印のいろいろ薬やカードやこまごましたものを入れている引き出しの紙エリアにしまっておいて、通常のプラケースの場合は、歌詞カードの半円状の歌詞カードを支えるところに縦にピコっとはさみます。

取り立てて読み返したりしないのだけれど、たまーに見返してみると洋楽なら来日公演の情報や、日本人だとライブ情報から直近のアルバム情報が載っていたりして、よかもんですたい。
たいがいなくしませんね。そして絶対捨てない。でも、ビンボー人の私は洋楽の輸入版のCDを買うことがダントツに多く、紙オビがついているCDを買う機会が少ないせいもある、かも。

あ、でも最近は日本版のを買ってますよ、ボーナストラックとかおまけとか充実してるし、輸入版と値段が大差なくなってきてるからね。

何か特別な存在…、それはオビ。

一期一会/中島みゆき〜世界ウルルン滞在記〜




ちょっと遅ればせながらですが、世界ウルルン滞在記、終わってしまいましたね。
ルネサンスになってから、オジサマ、オバサマもホームステイするようになって、結構好きだったのですが…残念です。海外に毎回行く割には視聴率とれんのやろなぁ。

そしてそのウルルンのテーマソングが、来ました中島みゆき。
プロジェクトXの歌あたりから、女の情念や恨み節よりも、ヒューマンな歌をシングルにするようになりましたねー。私は彼女の最近のアルバムを聴いておりませんので、まだまだ恨み節歌ってるかもしれないけれど。
でも、この一期一会という歌は、テーマソングとして、とても番組に合っているし、ついウルっと来てしまう、ひとの全てを包み込むやさしさを持っている歌だと思います。めっちゃベタですいませんね。でもいい歌はいい歌じゃあありませんか。
ただインパクト強すぎて1日中頭の中でリピートされてしまうのが難といえば難。


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この記事のつづきはこちら〜

過去記事修正(Mr.Childlen)

過去の記事でリンクだったのを動画にしたところがあります。
早くアルバムでもシングルでもいいから発売してくれないかしらと待ち望んでいます。
http://listenmusiceveryday.blog120.fc2.com/blog-entry-45.html

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